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2019年2月17日 (日)

ちょっと面白いまんが見っけ!

好きな漫画家、麻生みことさんの「アレンとドラン」2巻(サブカルな話でヒロインがちょっとイタイので入り込みにくいが)の、カバーの最後の開きに載っていたこれもおすすめの漫画が「ながたんと青と」???なんじゃこれってなって見つけてきました。

磯谷友紀さんの「ながたんと青と―いちかの料理帖―」舞台は1951年!なんと戦後わずか、
京都の老舗料亭舞台で、わずか3ヶ月の結婚期間、戦争で夫を亡くして長女いち日34歳の再婚相手がなぜか19歳学生!!という話?。ちょっと突拍子もなくて・・・と思ってたけど、これが、何とも味わい深い?それは料理の話だからかな?(笑)。
2巻まで出てたからいっきに読めました。続きが早く読みたいかな。
190213
で、タイトルの「ながたんと青と」の意味は?。また次回。

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アニメ・コミック」カテゴリの記事

コメント

もう一気読み~😱😃😍‼️

投稿: MAX | 2019年2月21日 (木) 午後 05時10分

あれ、?
もう見つけたの?
で、もう読んだの?
よかったんだね?

投稿: maru | 2019年2月21日 (木) 午後 09時02分

一冊づつ 棚に~(^-^)v
講談社コミックとの情報
まるさまから、あったので
さがしたら あったの~(^-^)v
澪つくしみたいで
一気に読んじゃったです~(^o^)v

投稿: MAX | 2019年2月22日 (金) 午後 01時11分

時代も面白いし、
設定も面白いよね。
声優の斉藤壮馬さんは知らないけど
同じく続編は楽しみだね。

投稿: maru | 2019年2月23日 (土) 午後 12時49分

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